空き家・古家空室のある物件遊休地・低利用地連棟・再建築不可借地・底地

売却・管理・活用にお困りの所有者さまへ

空き家・空室物件、使いきれていない土地や収益物件などのお悩みをご相談ください。

その不動産に、まだ打ち手はあります。

自社買取仲介手数料なし※1
契約不適合責任免責※2
土日祝対応週末もご相談ください

京都・大阪・兵庫県スピード対応

※1 自社買取の場合、仲介手数料はかかりません。
※2 契約不適合責任の免責範囲は契約条件によります。

黒いシャツ姿で白いバンテージを巻く手元
VANTAGE LAND「売れる」という「勝つ」だけではなく、「売れた先まで逆算する」という守るための不動産を。
「売れる」という「勝つ」だけではなく、「売れた先まで逆算する」という守るための不動産を。宅建業免許 大阪府知事(1)第66873号

01PROPERTY TYPES

こんな不動産の買取を
ご相談いただけます!

空き家から収益物件、使いきれていない土地まで。
物件の規模や今の状態だけで、可能性を決めつけません。

空き家・古家の外観
PROPERTY 01

空き家・古家

相続した家、住まなくなった戸建て。

管理や修繕が負担になっている建物も、現状を確認して買取を検討します。

お持ちの不動産の売却を相談
空室のある物件の外観
PROPERTY 02

空室のある物件

空室が増えたアパート、使わなくなった店舗。

一棟アパート・マンション・ビル、区分所有の物件もご相談いただけます。

お持ちの不動産の売却を相談
管理看板のある土地
PROPERTY 03

使いきれていない土地

遊休地、低利用地、古家が残る土地。

敷地の条件と地域の需要を整理し、再利用や開発の可能性を考えます。

お持ちの不動産の売却を相談

条件が複雑な不動産も、ご相談ください。

連棟・長屋再建築不可狭小地・不整形地借地・底地相続した不動産共有・権利関係老朽化した建物入居者のいる物件

買取の可否・価格・条件は、物件調査のうえ個別にご案内します。

02OUR APPROACH

なぜ、難しい不動産にも
向き合えるのか?

「どう再生できるか」「どんな使い方ができるか」。
買取・再販・開発の視点で、その不動産の可能性を探ります。

01

再生・活用から
考える。

改修後の使い方、地域の賃貸需要、土地利用の可能性まで。取得した後の姿を考え、買取条件を検討します。

02

難しい条件から
目をそらさない。

相続や権利関係、境界、契約条件。取引の障害となる点を整理し、必要に応じて専門家と連携します。

03

出口まで見て
取引を組み立てる。

売却を急ぐのか、手間を減らしたいのか。ご希望を伺いながら、買取・仲介・活用の選択肢を考えます。

VALUE BEGINS WITH VANTAGE LAND

03HOW IT WORKS

買取までの流れ

一つひとつの条件を確認し、納得できる形で進めます。

  1. 01

    お問い合わせ・ご相談

    物件の場所・種類と、お困りごとをお聞かせください。売却が決まっていない段階でも、ご相談いただけます。

  2. 02

    調査・査定・条件のご提示

    物件の状態や権利関係を確認し、買取価格と条件をご案内。費用負担や引渡し時期もご説明します。

  3. 03

    ご契約・お引渡し

    価格と条件にご納得いただいてからご契約。決済・引渡しまで、必要な手続きを進めます。

事前の片付けや解体を迷っている方へ

まずは現状をお知らせください。残置物や建物の取り扱いも含めて条件を確認します。

04PURCHASE OR BROKERAGE

買取と仲介の違い

ご希望の価格、時期、手間。何を大切にするかで、合う方法は変わります。

不動産の買取と仲介の比較
比較項目当社による買取DIRECT PURCHASE仲介での売却BROKERAGE
買主VANTAGE LANDが買主になります販売活動を通じて買主を探します
売却までの進め方価格・条件の合意後、契約へ進みます内覧・交渉などを経て、買主と条件を調整します
価格の考え方再生費用や事業性などを踏まえて査定します市場での成約を目指し、販売価格を設定します
時期の見通し当社と引渡し時期を調整します買主が見つかる時期や条件に左右されます
物件の状態現状を調査し、引渡し条件を相談します購入希望者の意向を踏まえて調整します
向いているご希望手間や不確定な要素を整理して進めたい時間をかけて、販売価格の可能性を探りたい

一般的な違いを整理したものです。価格・期間・費用・責任範囲は、物件と契約条件によって異なります。

売却の方法も、一緒に考えます。

買取を基本に、ご希望に応じて仲介や保有・活用の選択肢も比較。
売ると決める前のご相談も受け止めます。

売却方法から相談する

05WHAT WE CAN DO

VANTAGE LANDの
買取を相談するメリット

01

買主探しの手間を減らす

当社が直接買主となる買取では、一般の購入希望者を探すための販売活動を省けます。

02

現状から買取を検討

古い建物、残置物、使っていない設備など、現在の状態をもとに条件を検討します。

03

引渡し時期を相談

お引越しや相続手続きなど、ご事情を伺いながら決済・引渡しの日程を調整します。

04

空室や管理の負担も相談

空室が続く収益物件や管理の難しい土地など、所有するうえでの課題もお聞きします。

05

難しい条件を整理

境界・権利・契約などの論点を確認し、取引に必要な対応を具体的にします。

06

先の使い方まで考える

リフォーム・再生・開発の視点も含めて検討し、不動産の次の可能性を探ります。

06PURCHASE CASES

買取事例

空き家・空室物件・土地など、当社の買取実績をご紹介します。

兵庫県エリアで買い取った空き家・戸建ての外観
買取事例 01

空き家・戸建て

エリア
兵庫県エリア
物件の状況
空き家・戸建て
買取価格
1,000万円
解決した課題
空き家の管理負担と老朽化への不安を、買取により解消。
東大阪市エリアの買取物件の外観
買取事例 02

アパート・収益物件

エリア
東大阪市エリア
物件の状況
資産整理に伴う売却をご希望の物件
買取価格
8,000万円
解決した課題
保有不動産を売却・現金化し、資産整理と管理負担の軽減を実現。
残置物が残り、敷地内の樹木が大きく育った相続空き家の外観
買取前(解体前)
建物の解体後、土地となった同物件の様子
買取後(解体後)
買取事例 03

土地・古家付き土地

エリア
兵庫県エリア
物件の状況
相続後、長年空き家となり、大量の残置物が残る状態。敷地内では樹木が高さ約10mまで成長していました。
買取価格
1,300万円
解決した課題
残置物や樹木の管理が課題となっていた相続不動産を買い取り、長年の管理負担と処分への不安を解消。

07OUR PROMISE

ご相談前の不安にも、
丁寧にお応えします。

Q.売るかどうか、まだ決めていません。

まずは選択肢を整理します。

売却・保有・活用のどれが合うのか。ご事情や希望を伺いながら考えます。

Q.メリットだけでなく、気をつける点も知りたい。

課題や条件も、分かりやすく。

買取価格だけでなく、調査で分かった点、費用負担や引渡し条件もご説明します。

Q.家族や関係者との話が、まだまとまっていません。

今の状況から、お話を伺います。

名義や関係者、ご相談の段階を確認し、どこから整理するかを考えます。

08WHY VANTAGE LAND

VANTAGE LANDの
4つの強み

価値を見極め、リスクを整理し、
取引の先まで考える。
それがVANTAGE LANDの姿勢です。

会社について
01

買取・再販・開発の実務

取得した後の再生や販売までを考え、物件の価値と事業性を検討します。

02

金融・建築の経験を生かす

金融・建築・不動産の経験を持つメンバーが、数字と現場の両面から考えます。

03

取引条件を丁寧に整理

境界・測量・契約条件など、取引を進めるうえで必要な論点にも向き合います。

04

顔の見える不動産企業

京都・大阪・兵庫県エリアに特化した宅地建物取引業者です。多彩な提案を信条としたプロの担当者をご確認いただいたうえでご相談いただけます。

09QUESTIONS & ANSWERS

よくあるご質問

Q.空室が多いアパートやビルも相談できますか?
A.

はい。入居状況・家賃・修繕履歴などを確認し、建物の状態や地域の需要を踏まえて買取を検討します。

Q.使っていない土地だけでも対象になりますか?
A.

はい。遊休地・低利用地・古家付き土地もご相談ください。接道、敷地の形状、用途などを確認します。

Q.家の中に荷物が残っています。先に片付ける必要がありますか?
A.

片付けや処分を始める前に、まずは現状をお知らせください。残置物の取り扱いと費用負担は、物件ごとに相談します。

Q.古い建物は、解体やリフォームをしてから相談すべきですか?
A.

まずは工事前の状態でご相談ください。建物を生かすか、土地として検討するかも含め、調査のうえで考えます。

Q.連棟や再建築不可の物件でも相談できますか?
A.

ご相談いただけます。接道、建物の状況、権利関係などを確認して、買取の可否と条件を個別に判断します。

Q.相続の手続きが途中でも相談できますか?
A.

相談の段階からお話を伺います。名義や関係者の状況を確認し、取引までに必要な手続きを整理します。専門的な判断が必要な場合は、士業との連携を検討します。

Q.入居者がいる物件も相談できますか?
A.

はい。賃貸借契約や入居状況を確認して検討します。住戸・店舗・一棟物件など、物件の種類もお知らせください。

Q.売るかどうか迷っています。相談だけでもよいですか?
A.

はい。価格や条件を知ってから考えたい方もご相談ください。ご希望に応じて、仲介や保有・活用の選択肢も整理します。

Q.他社に売却を依頼している物件でも相談できますか?
A.

現在の依頼内容や契約状況をお知らせください。既存の契約条件を確認したうえで、ご相談の進め方を考えます。

Q.相談するときに必要な資料はありますか?
A.

物件の所在地と種類、現在の状況を、分かる範囲でお知らせください。販売図面・登記情報・間取り・賃貸状況などがあれば、調査の参考になります。

Q.どのくらいで価格が分かりますか?
A.

必要な調査は物件によって異なります。資料や現地の確認にかかる期間を踏まえ、査定の見通しを個別にご案内します。

Q.近隣への配慮や連絡方法について相談できますか?
A.

ご希望の連絡手段や時間帯、現地調査時に配慮してほしいことをお知らせください。必要な調査内容と合わせて、対応方法を相談します。

10OUR TEAM

担当者をご紹介します

メリットだけでなく、リスクや課題も。
納得できる判断のために、一件ずつ誠実に向き合います。

代表取締役/宅地建物取引士/元プロ総合格闘家 プロ修斗世界ライト級1位 武田 飛翔

代表取締役/宅地建物取引士/元プロ総合格闘家 プロ修斗世界ライト級1位

武田 飛翔

HISHO TAKEDA

中小地場、大手不動産企業で培った現場の視点で柔軟に売却や活用のご提案をさせていただきます。

専務取締役/宅地建物取引士/京都銀行OB 松田 悠陽

専務取締役/宅地建物取引士/京都銀行OB

松田 悠陽

YUHI MATSUDA

金融と建築の業界を横断した経験を不動産取引に活かし、最適解に導いてまいります。

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11CONTACT US

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